理学療法学科 スポーツトレーナーコースのご紹介

スポーツ現場で活躍する理学療法士・スポーツトレーナーを目指すなら、姫路ハーベスト医療福祉専門学校へ!実践的な学びと最前線で活躍する講師陣があなたの夢をサポートします。

未来のアスリートを支える学び、ちょっとだけお見せします🏆✨

最前線で活躍するプロ講師陣

スポーツ医療の現場で実際に活動しているプロの講師陣が、あなたを直接指導します。

古川
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古川 裕之
コース長

理学療法士
博士(保健学)
日本車いすテニス協会トレーナー
日本パラスポーツ協会公認
パラスポーツトレーナー

理学療法士として、スポーツ整形分野で18年勤務。子供からプロアスリートまでのリハビリテーションに携わる。2016年よりデンソーテンレッドフェニックス(9人制バレーボール)トレーナーとして活躍、4度の日本一を経験。2019年より日本車いすテニス協会トレーナーとして活動。2020東京パラリンピック車いすテニス会場トレーナー。2026年ワールドチームカップ
日本代表トレーナー。

理学療法士としてスポーツ整形分野に18年間従事し、子どもからプロアスリートまで幅広い対象のリハビリテーションに携わってきました。競技特性や成長段階に応じた評価・指導を行い、ケガの予防から競技復帰、パフォーマンス向上まで一貫したサポートを強みとしています。

2016年より9人制バレーボールチーム「デンソーテンレッドフェニックス」のトレーナーとして活動し、チームのコンディショニングを支えながら4度の日本一に貢献しました。さらに、2019年からは日本車いすテニス協会トレーナーとして、国内外のトップレベルの現場で選手をサポートしています。

2020年東京パラリンピックでは車いすテニス競技の会場トレーナーを務め、2026年ワールドチームカップでは日本代表トレーナーとして活動予定です。

これまで培ってきた経験と知識をもとに、選手一人ひとりの可能性を最大限に引き出し、競技力向上と安全なスポーツ環境の実現に貢献してまいります。
古川
藤田
石井
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スポーツトレーナーコースで学べる内容(一部抜粋)

スポーツ医学の知識を深め、選手のコンディショニングをサポートするスキルを身につけます。

スポーツ栄養(パフォーマンス向上のための食事管理)
・スポーツバイオメカニクス(運動科学を応用したフォーム改善)
・スポーツ障害(ケガの予防とリハビリ)
・各種トレーニングの理論と指導法
・JATI試験対策
(トレーニング指導のプロ資格取得を目指す)

スポーツトレーナーコースで習得できる実技(一部抜粋)

理論だけでなく、現場で即戦力となる実践スキルを習得します。

パートナーストレッチ(選手の柔軟性向上をサポート)
・レジスタンストレーニング(筋力アップと機能向上)
・スプリント・スピードトレーニング(走力と瞬発力を高める)
・アジリティトレーニング(俊敏性とバランスの強化)
・パワートレーニング(爆発的な力を生み出すトレーニング)
・ピラティス・ヨガなどの専門的トレーニング(体幹強化・姿勢改善)
・各身体部位へのテーピング技術(ケガ予防・リハビリケア

スポーツ現場での実践経験

実際のスポーツチームや大会で経験を積み、プロの現場での即戦力を養います。

スポーツリハの実践(スポーツ選手のリハビリ支援)
・スポーツ障害・外傷の評価(ケガの診断・対策)

「好き」を極めるチャンス!まずはオープンキャンパスへGO🎯

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